カレッジフェスタの活動ご案内

「カレッジフェスタ」とは、日本全国の大学、短期大学、専門学校対象の学生達に学校の壁を取っ払って学生達が交流でき、イベント(学園祭、文化祭)を通じ学生の力で社会貢献をする活動です。学生が開催・実施するイベントを応援支援します。

また、「学祭サミット」を通じて日本の学生と世界の学生の文化交流の場を作り、そこで生まれた絆を学生達の将来に役立てます。
 「カレッジフェスタ」「学祭サミット」の活動は、NPO法人I.H.C.N カレッジフェスタ事務局が運営して日本の学生が開催・実施するイベントを」応援支援する活動です。

カレッジフェスタとは、春の「新入生歓迎会」や秋の「学園祭・文化祭」等の、大学自治体の学生が開催・実施するイベントを応援・支援す る活動で、学生達が必要としている事や困っていることをあらゆる面からサポートします。

この活動により学生達が学校の壁を取っ払いネットワークを構築し、そこで生まれるマーケットを活用して日本全国共通のものを発信する事 で応援企業様のプロモションができるシステムのため寄付金、補助金に一切頼らずに運営しております。

さらにはカレッジフェスタの活動を通 じて世界の学生達との文化交流を行うことにより将来の日本のビジネスを担う学生の育成、学生同士のネットワーク作ることで、そこで生まれ た絆で学生達の将来のビジネスに役立てれるようにしたいです。

この活動は、寄付金、補助金に一切頼らずにあくまでも日本全国の学生自治体・実行委員会が協力するカレッジフェスタの活動を応援する企 業様から得たご協賛金で運営しております。(※カレッジフェスタ事務局の余除金は全額を福祉団体に寄付させて頂きます。)

学生達が自らの手で作るイベントから、
社会貢献の素晴らしさを実感できる。

カレッジフェスタの応援・支援活動により生まれる「学生の作るイベント」から社会貢献を発信します。この活動により学生達が協力し合う ことで協学生同士のコミュニケーションが生まれ、その学生団体のネットワークとマーケットを活用し「学生達が自らの手で作るイベントか ら、社会貢献の素晴らしさを実感できる。」というテーマに繋げます。

社会貢献活動としまして、薬物乱用禁止運動、デートDVなど身近な問題を提起し取り組めるようにしております。多くの学生が様々な形で社 会貢献活動に参加し、社会市民としての意識を高め、より良い社会の構築に寄与できるよう活動しております。

NPO法人I.H.C.Nが運営しますカレッジフェスタ事務局で集めたご協賛金や助成金、ご提供商品は全てご協力された学生団体の作るイベントに 活用できます。1校だけの発信は小さいかもしれませんが、いろいろな大学が集まり、たくさんの学生団体が力を合わせ協力し合う事で大きな 力になります!ご協力して頂ける大学の学生団体を募っております。ご検討の程何卒、よろしくお願い申し上げます。

カレッジフェスタで出来る学生の
ネットワークで社会貢献活動に繋げよう!

カレッジフェスタの仕組み

カレッジフェスタ事務局として大学・短期大学・専門学校の学園祭・文化祭・新入生歓迎のイベントや企画にイベントを作るために必 要な材料をご協力していただける学生自治体・実行委員会にご提供寄付をします。又、カレッジフェスタの配布物では、社会貢献の啓発 活動や学生に役立つ情報などを紹介したものをご提供します。そのためイベントに必要な材料として提供された商品で学生達が作るイベ ントから社会貢献ができるようになっております。

学校によっては、特定企業からの協賛等が不可の場合がありますが、カレッジフェスタはイベントに必要な材料として学生自治体(実 行委員会)へのご提供(寄付)となりますので、学生自治体(実行委員会)が安心してご活用頂けるシステムとなっています。カレッジ フェスタは、大学・短期大学・専門学校の学生を応援支援するシステムです。

是非、カレッジフェスタの活動をご理解いただき、学生の活動の応援ツールとしてご活用のご検討宜しくお願い致します。 カレッジフェスタ2013秋から国連のミレミュアム開発MDGsをカレッジフェスタを活用して発信しております。

カレッジフェスを通じて社会貢献活動の啓発情報発信をしております。

各省庁のご指導、ご協力によりカレッジフェスタを通じて社会貢献活動の啓発情報発信をしました。 ※過去情報発信例:麻薬・覚せい剤乱用防止運動「ダメ。ゼッタイ。」、ひとりで悩まないで!「デートDV」等の情報を発信しました。

カレッジフェスタ事務局
事務局長 荒武 利嗣
お問い合わせメールアドレス info@college-festa.com

〜カレッジフェスタは下記の国連承認機関と提携しています〜

◆国連広報局(UNDPI)承認機関・国連の友(Friends of the United
Nations)Asia-Pacific

同機関の活動目的は、多くの個人・団体が国連が提唱する目標達成に貢献できる為に、国連の理念・活動の重要性を拡く一般に知らしめ、国連とメディアとの関係構築、出版物等の制作、教育プログラムの構築等、幅広く広報・啓蒙活動並びに平和・環境・人権の分野において様々な活動を続けている 国連NY本部広報局承認機関です。NYに本部を置く国連の友のアジア太平洋地区を活動拠点としている支部が国連の友Asia-Pacificです。

組織概要

代表 Dr. Noel J. Brown(国連環境計画特別顧問)

Asia-Pacific理事 Anwarul K.Chowdhury (前国連事務次長)

http://www.fotun.info/

http://www.founap.org/

◆国連経済社会理事会(UNECOSOC)承認機関(カテゴリー㈼)・世界連邦運動協会(World Federalist Movement)ユースフォーラム(Youth-Forum)

国際組織である世界連邦運動(WFM)(国際事務局ニューヨーク/現在、28の国と地域にある加盟団体および80カ国に在住する個人会員で構成)は国連発足と時を同じくしてアインシュタインやラッセルらの知識人を中心に始まった国連改革を主眼として世界連邦樹立を目指す運動を展開する国連経済社会理事会承認機関です。我が国では終戦後、湯川秀樹、尾崎行雄、賀川豊彦らによって成立し、現在国会議員約100名を擁する国会委員会、1都2府1道17県60市区町村を擁する自治体全国協議会、宗派を超えた宗教委員会などもあります。またはユースフォーラムは主として若者を中心に世界連邦の考え方を広く一般に知らしめる事を目的とした支部組織です。

組織概要

世界連邦運動協会(日本支部)会長 海部俊樹(元日本国首相)

世界連邦運動協会ユースフォーラム代表 谷本真邦(I.H.C.N.理事)

http://www.wfm-igp.org

http://www.wfmjapan.org

http://wfm-yf.org